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作成日時: 2018/05/10 年間のタオル消費傾向から、1枚単価を下げる方法。

名入れ・粗品タオルを注文した経験を
お持ちであればご存じの内容ですが、
初めての場合には「知らずに後から後悔」することがあります。

 

 

見積もりをする際に、企業の場合に、
挨拶周りで枚数を決めて見積もりしたり発注されます。

 

 

その際に、100枚くらいで充分いまは足りるなと
100枚で見積もりして注文した場合に、
300枚のときの価格を知らずに発注する方も多いはずです。

 

 

しかし、法人の場合には「年間を通して」
何度かタオルが必要になることはないでしょうか?

 

 

過去に、100枚を発注して3カ月後に再度100枚、
その後に100枚の合計300枚を年間使っている場合には、
300枚で見積もりして注文する方が1枚単価が安くなりお得です。

 

 

予算の関係もありますが、
お得に購入するには枚数が増える方が
1枚コストが下がります。(当店では)

 

 

基準としては、
 

100枚より300枚、
300枚より500枚の方がコストが下がります。
(商品によって異なることもあります)


もし、これから購入を検討している場合には
枚数を少し大目で見積もったり、
発注検討することで何度も購入せずに
年間や半年を1回の注文で補えるのであれば考えてみるのも手です。

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