【建設 名入れタオル】安全大会でも嬉しいタオル!

2018/10/29
by 日本 太郎

●建設業って色々あるんです!?

<一覧>

 

当店では、北は北海道~南は沖縄まで全国の企業様から名入れタオルのご注文をいただきます。その中でも、秋成屋では建設関係の方も多く喜ばれています。しかし、建設業というイメージとして思い浮かぶのは、家を建てる会社やリフィームをされる方をつい思い浮かべてしまいます。そこで、少し調べてみたところ、こんなに建設業というは幅広いことに気づかされました。

 

(総合工事業)

1. 一般土木建築業 2. 土木工事業 3. 舗装工事業 4. しゅんせつ工事 5. 建築工事業 6. 木造建築工事業

 

(職別工事業)

1. 大工工事業 2. とび大工工事業 3. 鉄骨鉄筋工事業 4. 石工・タイル工事 5. 左官工事業 6. 屋根工事業 7. 板金・金物工事 8. 塗装工事業 9. その他職別工事

 

(設備工事業)

1. 電気工事業 2. 電気通信工事業 3. 管工事業 4. さく井工事業 9. 他設備工事業

 

私たちが普段、口にするは「建設会社の方」とついひとくくりにしてしまう言葉には、こんなにそれぞれの専門分野があるのです。いまでは、人手が足りない業種としてもTVやニュースで見かけます。しかし、建設業界の会社が存在し、その担い手の方がいなければ生活できないほどになるでしょう。是非、、盛り上がっていけばよいですね。

 

●建設業にとって名入れタオルが人気の理由。

 

いまでは、インターネットを使って一般顧客の方から相談をいただくようにもなってきた業界のようですが、建設業のお仕事はインターネットで購入したりできるような安価な物でもないため人と人とのかかわりがとても大事な業界といえます。

 

仮に、最初の相談をインターネットからだとしても、物を作ったり修繕したり、改修したりするには現地に出向く必要性があります。これは、施工する会社だけではなく、施工会社へ商材を納入するメーカーも同様です。すべてが人や地域と密接にかかわり、その密度が濃いほどお仕事もきやすいなどのこともあるでしょう。

 

そのためには、人と人をどろくさくても繋がるための手段や方法を試行錯誤します。そこで、人気なのが名入れタオルです。昔からという印象もありますが、数年会社を続けてネット広告などの新規獲得用としての広告を重要視してきた会社も、数年後には名入れタオルを重要視される傾向にあります。これは、勝手な分析でありますが最終的に必要とされ、続けていく必要性のあるものは、会社の維持や発展に欠かせないものだということだと思います。建設業にとって、タオルに会社名を入れたり住所なども名入れすることで、新規の方や仕入れメーカーにも記憶されやすく(その逆もあり)、もっとも効果的で費用対効果のあるのが名入れタオルということだと思います。

 

●建設業の名入れタオルランキング上位3位!

 

(1位)

 

・商品:名入れタオル

・本体色:白

・名入れ文字:一言キャッチコピー+ロゴ+会社名+住所+電話

・熨斗文字:粗品+会社名

・枚数:300枚~2000枚

 

(2位)

 

・商品:名入れタオル

・本体色:イエロー

・名入れ文字:一言キャッチコピー+ロゴ+会社名+住所+電話

・熨斗文字:粗品+会社名

・枚数:300枚~1000枚

 

(3位)

 

・商品:粗品タオル

・本体色:白

・熨斗文字:ご挨拶+会社名

・枚数:500枚~1000枚

 

 

●複数支店がある会社も安心!

 

全国に複数の営業所や支店を構えている建設業の方も多くあります。それだけ、たくさんのお仕事をされている急がしい業界です。よくあるケースとして、東京本社で全国の5カ所へ分納する場合などのご要望もいただきますが、弊社では送料無料でご対応中です。

 

 

●ロゴデータを名入れするのも印象が残る。

 

名入れタオルの場合には、基本的に1色のほうが安価になります。タオル1枚1枚に版押しするため、2色以上になる場合は別工程を挟み時間とコストが発生するため1色よりも値段はあがりますが、最近では印象を残すためにもロゴデータを名入れするケースも多くなっています。無地の粗品や文字のみの名入れタオル以外で少し工夫したい場合はお勧めです。

コメント

投稿はありません

新規投稿